個人レベルの人生の危機管理 生きる力、考える力を鍛え、「いざ」に対応できる自分になりませんか?

車での体験談

車を運転中にこんな体験がありました

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朝、車で会社の敷地から道路に出る際に、左右を確認して出ようと思ったら来ていないはずの右側から車が来て急ブレーキをかけました。(死角だった脇道から出てきたのだと思います)

ひやっとした体験を無駄にしたくない。また、今の体験を活かすことが、起きてほしくないことを起こさずにすむ気づきだとしたらと考え、

  • 注意力が落ちているのかも
  • 他にも何か起きるかも

という視点をもって、改めて出発しました。

その後も、右折車が急に前を横切ったり、一時停止をしないで出てきた車がいたり、バイクが後ろから無理矢理入ってきたり・・

今日は危険な目に遭うことが多かったけど、注意力UPをしっかり意識したこと と何か起きるかも? という視点を準備したこと で、事なきを得ずにすんだのではないかと振り返っています。

引き続き、体験からわいてくる気づきを大事にします。
(50代男性)


car2『危機予知感覚開発』面白くなってきました。

最初はやる意味が分からなくて、ホワーッとしていましたが、車の運転中、又は助手席に乗って   いるときに感じることが、特に運転中には、頭で考えている以上に、しっかりと周囲を感じ取る       (というか見える)能力があるのを知りました。

そんな気がする程度ではないようです。

(50代女性)

お気軽にお問い合わせください TEL 090-6290-9835 (松本) (※受けられない時には留守番電話に繋がります)

連載「対話力トレーニング」

2017年4月
第六回(最終回)を公開!

rensai2_300pxご自身と対話しながら読み進めて頂ける内容です。
是非、ご一読ください!  

・第六回 こちら PDF 約1MB
・バックナンバーは こちらから

【タイトル】 
聴く力・伝える力を身につける 
対話力トレーニング
著者:松本真紀子
【掲載先】
 呼吸・循環ケア
日総研出版 

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松本真紀子が講師を務める講座 全国で開催中です。
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